こんにちは!
こうくん。です。(詳しいプロフィールはこちらから)
今回は誰もが悩む「中卒の出世」について話していきます。
僕自身、30歳の時に20人程の部下を持つ責任者になった時の経験を踏まえながら、
「どのような行動をしてきたか?」
「どのような考え方をしてきたか?」
などを話していきます。
案外、会社で評価を上げるのって簡単なもんなんですよね。
ここで一つだけ補足しておきたいんだけど、僕が言う「簡単に出世できる」というのは「楽して上に行ける」という意味ではありません。
むしろ逆で、
- やる人が少ないことをやる
- 続ける人が少ないことを続ける
これをやるだけで結果的に「出世しやすくなる」という意味です。
というわけで今回は「中卒の出世」についてです。
中卒について全体を整理したい方は、こちらのまとめページもどうぞ。

「中卒でも出世できるのか?」
この疑問って、実は2つに分かれると思うんですよね。
- 本当に出世できるのか?
- 自分でも出世できるのか?
この2つって、似てるようで全然違います。
実際、僕の経験から言うと「中卒でも出世している人」は普通にいます。
でも同時に、「ずっと同じ場所にいる人」も多いです。
じゃあ、この違いって何なのか?
この記事では、中卒でも出世できる理由ではなく「出世する人としない人のズレ」を整理していきます。
セルフイメージを高めて周囲にイメージを植え付ける

まず、人の上に立つ立場になるには「周囲」からの評価が必要ですよね。
自分でいくらアピールしても周りが認めてくれなければ、組織で上に上がっていくのは難しいと思います。
まぁ、中には実力以外の「媚び」とかで出世していく人もいますが、僕的には論外かなと。
周囲の評価を得るには何事にも真摯に向き合う姿勢が大切になってくると思うし、「あの人なら頼りになる」って認識を持ってもらう事が必要だと考えています。
僕が普段から意識している事は「自分を客観的に見る」って事です。
誰もが少なからずあると思うんだけど、自分自身を過大評価したり、甘く見たりしてしまうんですよね。
もちろん僕自身もそういうところはあります。
では、「どうやって客観的に自分をみるか?」については、自分が「得意な事」「苦手な事」を洗い出して、補完してく作業を繰り返していくことです。
これを繰り返し、「理想の自分」にどんどん近づけていって、セルフイメージを高くしていくわけです。
自身がついてくれば、行動力がついてきます。
行動力がついてきて、足りない知識に関しては学べばいいだけです。
本を読んだり、ネットで情報収集したり、セミナーに参加したり、いくらでも自分で知識はつけられます。
後は素直に人を評価することも大切です。
自分に厳しく、人に優しく(時と場合による)は基本になります。
職場で評価されるにはアピールは必要ない
僕は評価をもらうには上司や周りへのアピールは必要ないと思っています。
仕事で結果を残すのを大前提とした場合、仕事外で評価をしてもらっているのなら、その仕事外の事を永遠とやり続けないといけません。
それに、仕事外での評価でプラスアルファになっているのなら、評価している側の機嫌も取り続けないといけないじゃないですか。
人を蹴落としてまで過度にアピールして出世しても、周りからの信頼関係が築けないですよね。
自分が出世しても人がついてきてくれなければ、何も意味がありません。
ただ「自分だけが上手くいけばいい」って考えは僕は嫌いですね。
自分が上に立つのならば、自分も周りも働きやすいようにするべきです。
サラリーマンだと人生の大半の時間を仕事で過ごすので、少しでも良い環境を整えておくことが大事だと思ってます。

僕自身、生活の為に我慢を続けて鬱状態になり、メンタルクリニックで薬をすすめられる状態にまでなった経験があります。
この時は転職という形で薬を飲むのは回避したけど、一ヶ月くらいは有給で引きこもっていました。
職場の環境は本当に大切だと思います。
圧倒的な数字や変革をもたらす

仕事に限らず上に上がっていく人は何かしらの結果を必ず残すものです。
例えば、
- 生産性を上げる
- 人を育てるのが上手い
- 社内システムを作った
- 新規顧客獲得率が高い
- 利益率が高い
などの周囲に与える(give)が大きいのが特徴だと思います。
僕が責任者になった時は「将来性」と「コミュニケーション能力」と「能力値」を評価してもらったのがキッカケでした。
責任者になったのは30歳の時で、転職して3年目の時です。
その頃は、コンサルタントを雇って社内改革をしていた時期でした。
もともと古い体質の会社で、社内制度や評価制度もちゃんとしていなかったわけです。
そんな中でコンサルタント指導の下「仕事の見える化」から始まり、個人の能力値が分かる「評価制度」が整備されました。
結果、周囲からの評判や数字で表された仕事レベルを加味した上で、僕を責任者にしてくれたわけです。
もっとも評価されたのが、製造業を長年してきた経験の中で得た知識を活かして、生産体制の新しい仕組みを作りをして、10人体制で生産していた物を半分の人数で回せるような環境を整えたわけです。
こんな感じで、学歴のない中卒でもしっかりと目に見える評価を出せば、人の上に立つ立場になる事ができるんですよね。
前に「責任者になれたのは地頭がいいからじゃない?」なんて言われた事があるけど、基本的なベースは義務教育しか受けていない脳なので「新しい事に興味があるか?」だと思うですよね。
よく毎日をルーティンで過ごす人がいるけど、僕からしたら変化するのを放棄したうように感じます。
「現状維持は後退の始まり」ってあるけど、成長しないって事は変化の激しい今の時代だと、出世どころか社会で取り残されてしまいますよね。
常に変化を楽しみながら、行動していけば自然と考える力はつくし、仕事でも良い結果がでやすくなってくると思います。
いきなりは大きな変化は無理なので、上を目指したい人は今できる事から始めれば半年くらいで成果を感じ始めるはずです。
人は考え方が変わればいくらでもパフォーマンスは上がるので「自分には無理」と考えるだけ時間の無駄なのでサクッと行動を開始してしまいましょう!
地頭なんか関係ない!やるかやらないかの違いだけ!!
先ほど「地頭」の話を少ししたけど、生まれつきのものなら仕方ないけど、知識やスキルって後天的に身につけられるわけです。
僕の今ある知識やスキルは全て、社会に出てから身につけたものですし。
別に僕は成功者でも何でもないけど、生活が困窮しているわけでもないし、普通に生活できているので、社会人スタートが「中卒」だったとしても、コツコツ学びや勉強をしていれば「詰む」事なんてまずありえません。
中卒で社会人になった場合、人生で困った事があってもヒントを与えてくれるような人がいないですよね。
厳しいかもしれないけど自分で考えるしかありません。
僕もたくさん失敗して、恥をかいて、そうやって進んできました。

このブログでは昔の僕が知りたかった事を発信していくので、同じような境遇の若い子達の参考になったら嬉しいです。
自分の考えをしっかり持つ

僕の考えとしては、「自分の考え」がしっかりしていない人はまず上に上がれないし、下の者がついてこないと思うんですよね。
例えば、上司に何か業務上トラブルがあって相談したい時に、何だかよく分からない返答がきたら、「この人、大丈夫か?」なんて疑心暗鬼になってしまったり、信用もできなくなってしまいます。
正しいかどうかは別として「自分はこういう考え方なんだよ」と相手に伝えれば、「自分はこういう考え方」とディスカッションができるので、意見が分かれたとしてもお互いが納得する着地点まで持っていくことができるわけです。
当たり前な事だけど、自分の考えだけを押し付けてたら意味がないし、自分も成長しません。
考え方は人それぞれでいいと思います。
このブログだって僕の考えをもとに作っていて、「参考になった」って人もいれば「まったく参考にならない」って人もいるわけです。
自分の考えなんて、一つの考え方に過ぎないし、誰もが納得するような事はないけど、「軸」として必ずは持っていた方がいいと思います。
何でも人に合わしてしまう人もいると思うけど、人に嫌われる勇気も必要ですよね。
何でもかんでも人に合わせてると精神的に疲れてしまいますし。
中卒は早い段階で集団から抜け出しているから同調バイアスがない?
僕は中卒の強みの一つに学歴が高い人達に比べて「同調バイアス」がない傾向があると思うんですよね。
学歴が高くなればなるほど、専門教育を受けて、基礎学力やスキルが身につくけど集団での行動が多くなり、ほとんどの人が同じような行動をとるのが当たり前になっていくわけです。
ちなみに同調バイアスとは下記のようなものです。
同調バイアスとは、周りに合わせてしまう心理のことです。「みんながそうしてるから」と、自分の考えよりも周囲の流れを優先してしまう状態。
僕のような中卒の場合、早い段階で「学校」という集団教育を受ける場から離れてしまっているので、「周りと同じ行動をとる」に関して意識が低いんですよね。
なので、周りの意見に流される事も少ないし、「自分の意見はハッキリ言う」などの強みが出てくるので、あまりにも間違った意見を言っていない限り「自分の考え方がある」って評価に繋がるようになります。

「協調性がない」って言われるかもしれないけど、ただ周りに合わせている「思考停止」状態ではまず出世や成功はないですよね?
中卒でも出世する人に共通する3つの特徴

ここまでの話を一度まとめると、出世する人にはいくつか共通点があります。
- 自分の現在地を理解している
- 学び続けることを当たり前にしている
- 周囲との関係を壊さない
これは特別な才能というよりも、日々の積み重ねで作られていくものです。
結果ってすぐにはでませんよね。
コツコツ積み上げてきたものがある時に「評価」という形になって現れます。
上記の3つを行動で表すと「メタ認知(自分を俯瞰して見る)」「学習」「コミュニケーション」です。
これらって、どこの職場でも必要なものだと、思うのでまだ意識できていない、人はぜひイメージしてみてくださいね。
コミュニケーション能力

コミュニケーション能力って仕事に限らず、どこの世界でも必要になってくるし、ものすごい武器になるんですよね。
先ほど話した中にもあったけど、僕が一番高く評価してもらったのが、「コミュニケーション能力」でした。
実際にどのようなところが評価されたと思いますか?
まず、「誰とでも平等に接する事ができる」という点です。
これは、意識しているわけではなく、単純に僕が人によって態度を変えるのが嫌いなだけなんですけどね。(笑)
もう一つは、「話し方」です。
これは、意識的に気を付けています。
簡単な事なんだけど、人に何かしてもらったら「ありがとう」や何かお願いする時は「悪いけど、お願いできますか?」など柔らかい口調で伝えるようにしていれば、案外トラブルは起きないし悪い印象を与えにくいです。
中には「コミュニケーションが苦手」って人もいるかもしれないけど、自分が壁を作れば相手も壁を作るし、自分が積極的に話しかければ相手も積極的に話しかけてくれるので、ぜひ試して欲しいです。
高いコミュニケーション能力だけあって、他に特段スキルがないとしても社会で十分通用しますからね。
あとは、人脈形成にもコミュニケーションは直結してくると思います。
中卒が出世でつまずきやすいポイント

ここも一度整理しておきたいんだけど、中卒には出世しにくくなる要因もあります。
- 情報が少ない
- 相談できる人がいない
- 視野が狭くなりやすい
僕自身もそうだったけど、これって環境の影響がかなり大きいんですよね。
だからこそ、「自分で考える力」が必要になってきます。
よく「頑張っていれば評価される」って思い込んでいる人いるけど、社会人は「結果」を出すしかありません。
とくに僕のような中卒だとマイナスなところからのスタートになりがちなので、「人より結果を出す」というのはデフォルトになるわけです。
中卒が高圧的になったらおわり
僕が偉そうな事を言えたもんじゃないけど、「高圧的な態度や話し方」って自分の品格を下げるだけだと思うんですよね。
20年以上社会人やっていて、いろんな人を見てきたけど、学歴関係なしに能力が高くても高圧的な人には周りの人がついてこないです。
立場上の関係で一見上手くやっているようにとれるけど、裏で陰口を言われているのがオチです。
高圧的な態度はプライドが高い人に多いような傾向が見られます。
能力が高いのにもったいないですよね。

僕は人の評価をあまり気にしないタイプだし、上下関係が好きではないので、フラットな伝え方は意識しています。
僕が責任者になるまでの流れ

では、ここで僕が3年で責任者になった時の流れをまとめてみます。
始めから責任者を目指していたわけではないんだけど、実際にとってきた行動の紹介です。
まず、1年目です。
1年目は自分の実績を作るのと、会社の流れ(職場の雰囲気や社風)を掴む事を意識していました。
どこでもそうだと思うけど、いきなり1年目で高い評価を得るのってすごく大変だと思います。
始めのうちはとにかく「自分で出来る事を増やす」を意識していました。
その中で自分が一番得意な事を伸ばすようにするのと同時に、会社の流れをを掴んで自分自身を適合させることを最優先で動いていました。
要は環境(状況)認識です。
環境や状況にあった動き方ができないと、評価どころかマイナスなイメージがついてしまいますから。
1年でだいたい仕事の流れを覚えて、職場に馴染むところまでいければ十分だと思います。
次に2年目です。
2年目となると、自分の立ち位置がなんとなく分かってきます。
この段階で自分が得意な事をどんどん伸ばしていく事と、しっかりと自分の仕事を数字で表して、「周囲に職場で十分にやっていけるレベル」というのを認識してもらいます。
僕は実際に生産能力の向上推移をパソコンでまとめて、社内研修の時などに発表したりしていました。
成果も大切だけど、同じくらいに「努力」もしたつもりです。
僕は努力は人に見せるもんじゃないと思っているので、会社でも一生懸命働くけど、家に帰ってからも仕事に関連するものを勉強していたわけです。
当然に仕事外でも学んでいるので、どんどん成長する事できますよね。
こうやって僕は影で努力してたので、周りからは「ものすごい成長スピード!」なんて感じで、評価を積み上げていったわけです。
で、最後に3年目です。
3年目には自分のレベルを高めることに専念してました。
技術的な事はどうしても、時間がかかるので、自分の担当していた仕事に関するものの「効率化」を中心に取り組んでいました。
各々が個人プレイをしていたので、仕組み作りをしたわけです。
どんなに仕事ができる人がたくさんいたとしても、チームで仕事をした方が圧倒的にパフォーマンスが高いんですよね。
こんな感じで3年間(約)仕事に取り組んだ結果、責任者に選んだもらった感じですかね。
やるべき事をやっていれば評価はされるようになる
僕は不器用だし容量がいいわけじゃなくて、どちらかというと能力は低いです。
でも、考える事は好きだし、物事をコツコツ続ける事は得意なほうだと思っています。
さらには転職も何度もしてるし、学歴も中卒なので世間的には良いイメージの履歴書ではありません。
そんな僕でも自分が入社できるレベルの職場であれば、だいたい3年くらいで、戦力扱いはされてきています。
当たり前だけど、仕事外のプライベートの時間に勉強はしていました。
昔の職場の人に「家に帰ってから勉強している」って言った事があったんだけど、「よくやるね」なんて興味のなさそうな返事だったんですよね。
考え方は人それぞれだけど、せっかく仕事をするのなら本気で取り組むべきじゃないですか。
独学で仕事関係の事や別の分野の事を自己啓発で学び始めて10年以上経つけど、なんか勉強を「無駄な事をしている」って考え方の人が多い気がします。

僕はどんどん成長したいから勉強をしているけど、周りとの温度差があるのでいつのまにか「学び」については家族以外話さなくなりました。
出世がゴールじゃない

ここまで、「出世」について書いてきましたが、個人的には出世に興味がないんですよね。
僕はこの記事に書いた職場の責任者になって2年で転職しているんですよね。
理由は「やりがいがなくなったから」です。(2026年現在、今の会社でも以前と同じ立場になったけど飽きてきてます、笑)
ある程度の成果を出すと、段々と目標がなくなってきて、退屈になってきてしまうんですよね。
僕は現状維持が嫌いで常に何か目標がないとモチベーションを保てないので、このまま会社に残れば部長クラスまでなら確実になれたけど、全く興味が持てませんでした。
後はどんどん立場が上がるにつれて、プレイヤーから離れて、「管理」だけをする立場なってきて魅了を持てなくて「つまらない」って思ってしまうんですよね。
要はまた「新しい事がしたい」って感じで、転職をしたわけです。
よく、転職回数が多いと、いいイメージを持たれないけど、ある程度の実績があれば関係ないと思います。
実際に責任者の時よりも収入が上がっているので、何となくの周りの情報じゃなくて、実際に自分で見て経験したほうが絶対にいいです。
極論ですけど、一つの会社に何十年もいてスキルがない人より、転職回数は多いけどスキルある人の方が人材としての価値が高いと思いません?
例え「何もスキルがなくても会社に長くいてくれたらいい」って場所があったとしても、若い人以外はあまり価値がないし、「それなりの扱いをされるだけ」な気がするんですよね。
上だけを見ていれば力は上がっていく
ここまで「出世」について話してきたけど、結局のところは「自分に対する考え方」な部分が大きいと思います。
自分の成長だけにフォーカスしていけば、何事も絶対に上達するし、向上心も高くなるので普通に仕事をしているだけで高い評価をもらいやすくなるはずです。
とくに「仕事以外何も学ばない」って人が多い職場だと差がつきやすくなります。
でもね、僕の経験上だとプライベートの時間に勉強しまくって、仕事で成果を出し続けると、周りがやる気なくなり始めるんですよね。
「会社側の人」だけは喜ぶんだけど、あまりにも高い評価を出し続けると同僚から嫉妬や妬みが出てくるわけです。
誰もが僕みたいにプライベートの時間を削ってまで勉強したいわけじゃないので、「やりすぎじゃない?」なんて言われるようになったりします。
なので、これから「よし、頑張って学んで出世するぞ!」って人は、あまり口に出さずに普段通りにしていた方が、自分と周囲の為にもなると思いますね。

ここまで読んで、「じゃあ自分はどうなんだろう?」って思った人もいるかもしれません。
- 自分は出世できるタイプなのか?
- このままでいいのか?
- 何を変えればいいのか?
こういうのって、正解があるようでないんですよね。
だから僕は普段、答えを出すんじゃなくて「考えを整理する」という形で関わっています。
もし一人で考えるのが難しいと感じたら、一度整理してみるのもアリだと思いますよ!
おわりに
というわけで、今回は「中卒の出世」についての話でした。
自分が入れる会社だったら案外簡単に出世できると思うんですよね。
僕の印象だと「何となく生活の為に仕事をしている」って人多いです。
否定したいわけじゃないけど、学歴が下がれば下がるほど、「学び」に対する意識が低いんですよね。
そんな中で、仕事中は常に「成果」を意識して、家に帰ってきたら「勉強する」を繰り返せば、必ず結果が出るはずです。
出世が全てじゃないけど、人の下についてる場合と、また違った経験ができるので一度くらい経験してみても損にはならないと思います。
では、そんな感じで、
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以上です!!
ありがとうございました。
もし、中卒や人生を「誰にも相談できないな」って感じているなら、下記に相談ページも用意しています。無理に何かを変えなくていいので、ただ読むだけでも大丈夫です

